真夏のビーチの健康法

皆様!お元気ですか!!

Dakuは今日もとーっても元気です!

夏は暑くてやっぱりいいですよね!

太陽の明るさと暖かさがとても心地よいです。(笑)

そんな夏の風物詩の海で、以前の記事にも書かせて頂いた『外ハダシ健康法』を実践してきたのでレポートします!!

1、熱のエネルギーを真夏のビーチで吸収しよう

真夏のビーチで足の裏が焦げると思えるほど熱かったことはありませんか?

あまりにも熱くてサンダルなしでは、海に入ることすらできないことってありますよね。(笑)

Dakuも真夏の海が大好きでよく泳ぎにいくのですが、いつも「あちち、あちち 笑」ところげまわっています。

少し前に気づいたことですが、その時の足の裏の熱い感覚に似ていることがありました。

それは、鍼灸に近いものがありました!

鍼灸は針とお灸で身体のツボを刺激して気のめぐりを良くする治療法です。

Dakuは健康にはかなり気をつかっているので、東洋医学の漢方や鍼灸にも興味津々で、治療に通ったり勉強したりなどいつも熱心です。

そんな時に感じたことが、足の裏のお灸と真夏のビーチの上にハダシで立った時の感覚がとても似ているということでした。

ご存じのとおり足の裏にはツボがたくさんあってマッサージしたりします。

そのツボをお灸や真夏のビーチの砂で刺激するのですから、効果があるとは思いませんか?

もちろんお灸は鍼灸師の資格をもった方しか施術することはできませんし、鍼灸と真夏のビーチの砂が同じとは言えません。

しかし足の裏を通して、熱と砂の刺激が身体に伝わってくることは確かです。

Dakuはほどよい刺激は身体を活性化すると思っています。

2、冷え性にも効果の可能性あり

真夏のビーチの外ハダシ健康法を行った後の夜は、足の裏がとてもジンジンして心地よかったのを覚えています。

ちなみにDakuは冷え性です。

一時期は本当にひどくて真夏でも靴下4枚はいているほどです。

ちなみに現在の夏は、靴下2枚をはいてモモヒキ1枚を下着の上に重ねばきしてスウェットの裏起毛のあるものをパジャマとして着ています。

そんなDakuが真夏のビーチに行った後の夜は靴下なしになることができます。

靴下を脱ぐことができただけ効果ありとDakuは感じています。

3、日光浴も心地良かった

Dakuの仕事は室内で働いています。

朝に出社して夜に帰宅します。

つまり1日のうちに日光を浴びる機会はほとんどないということです。

だからDakuは休日は外出するようにしています。

外の空気や日光を浴びるととてもリフレッシュするからです。

そして今回の海水浴は真夏の日光を浴びてほんのり日焼けをすることができて、とても心地良かったです。

先ほども書きました通り、真夏のビーチに行った後の夜は、足だけではなく身体の表面もジンジンして温かかったのを覚えています。

表面に見える身体の血管が少し膨らんでいたので、おそらくほど良い日光浴は身体の血流を良くする効果でもあるのでしょうか。

適度な日光浴や足の裏への刺激は、Dakuには体質改善にとても役に立っています。