無限の力をわかせる方法

才能こそ無限の力!

無限の力がわいてきたら良いとは思いませんか?

私はアラフォーで良い意味で体力的・精神的にも落ち着いてきています。

10代・20代のときは、それこそ体力にまかせて元気に飛び回っていた記憶があります。

今も元気に生活していますが、その頃と比べますと能力的にも洗練されてきた気がします。

そこで洗練された能力は自分の才能ととらえても良いと思います。

才能とは?

それでは才能とは何でしょうか?

前文では無限にわきでる力と書きました。

つまり底なしの力です。

性格的もしくは資質的なものととらえても良いかもしれません。

40才になって20代の頃の体力とはなかなか比較しづらいですが、年齢を重ねても底なしの力があったら良いとは思いませんか?

才能にはどんなものがあるの?

才能にはたくさんの種類があると思います。

私自身の思いつくものを以下にいくつか列挙します。

コミュニケーション能力 向上心 社会的 ポジティブ 几帳面 ・・・など

ぜひ一度ご自身でも考えてみたらいかがでしょうか?

自分のプラスの側面を考えているだけでとても良い気分になれます。

才能と技能は違う

才能と技能は違うと思います。

私が考えるところでは、才能はもともと備わっている資質的なもということです。

資質的なものであれば前文でもお話ししました通り、ほぼ永続的に見込める力になりうるということです。

年齢を重ねても発揮できる無限の力ということです。

それに対して技能は、後天的に身に着けた能力ともいえます。

スキルであって資質ではないため、その能力について発揮しようとしなければ使うことはできません。

私を例にお話ししますと、私の資質はポジティブです。

いつでもどんな時でもポジティブであるという特徴があります。

そこにはもともとネガティブというものは存在しません。

つまり私にとってはネガティブなことはほとんど存在しないということになります。

それに対してポジティブシンキングというスキルがあります。

ネガティブなことがあっても前向きにとらえようとする思考法だったかと思います。

このスキルを極めていくとどんなネガティブなことに対しても比較的前向きにとらえられる思考方法が身につきます。

しかしそこにはネガティブは存在します。

存在する以上はいかにポジティブに考えられるかがスキルの高さに関係します。

次の記事はコミュニケーション能力についてお話していきたいと思います。

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